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インバウンドマーケティングをはじめよう!

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佐藤 文彦

Author :  

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  • Recruit
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インバウンドマーケティングを実践するときの注意点をまとめてみた

インバウンドマーケティングというキーワードの本当の内容を私が、知ったのは、2013年2月くらいのことです。
それまで、webソリューション全般を10年強も仕事してきているので、最初聞いたときは、なんとなく、”はい、はい、わかってる!”という感じでした。
ただ、すこし内容を見ていくとなんだか違和感があり、数回細かく勉強していくと、、、
今まで言っていたのは、”インバウンド” であって、”インバウンドマーケティング” では、なかったのです
インバウンドマーケティングと聞いて、すぐに思いつくのは、アウトバウンドマーケティングですが、
インバウンドマーケティングの始まりは、「見つけてもらう(Get Found)」ことから始まるのです!
ここをしっかりと理解する必要があります!
それではインバウンドマーケティングのいくつかのポイントを見て行きたいと思う。

ブログ

インバウンドマーケティングでは、最重要なツールとなります。
見込み客を含めたお客様に価値あるコンテンツがブログでは必要となります。

ソーシャルメディア

昔のSEO屋さんでいう被リンク・バックリンクというものではなく、ソーシャルメディアであるFacebookやTwitterをしっかりと運用して、
そこにリンクを貼る!ということは重要になると思います。

キーワード

企業やサービス内容、知ってもらいたいサービスなどによって、キーワード選定は重要です。
PPC広告(Pay Per Click)をやられている方は、広告代理店が数多くのキーワードを提案してくれると思います。そこも参考になると思います。

webサイト

ここでのwebサイトとは、オウンドサイト(自社サイト)とランディングページを指します。
オウンドサイトの構造は、ブログ構造を利用して、更新しやすく、コンテンツはデータベース化すること。
また、画像を多くして、見やすくすることとレスポンシブウェブデザインにし、マルチデバイス対応にすることです。
ランディングページは、ダイレクトマーケティングのような縦長で、ピカピカしていて、画像だらけというものではなく、
お客様が欲しがっている情報を見られるコンテンツのランディングページとなります。
こちらも参考に!

◆インバウンドマーケティングとは? インバウンドマーケティングをはじめよう
http://www.hivelocity.co.jp/blog/15911

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