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Tech Crunch Tokyo 2012が11月15日ラフォーレミュージアム六本木で開催。当日のアジェンダ決定!!

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Tech Crunch Tokyo 2012のアジェンダが決まりましたので紹介します。

Tech Crunch Tokyo 2012が11月15日ラフォーレミュージアム六本木で開催されます。
アジェンダが決まりましたので紹介させて頂きます。

Tech Crunch Tokyo 2012とは?

業界の国内外のキーパーソンや海外からのTechCrunchスタッフが今年も日本にやってきます。これからのテクノロジービジネスの話題やスタートアップの現在についての講演やパネルディスカッションが繰り広げられるイベント。
セッション・キーノートスピーチだけでなく、スタートアップバトルもひらかれます。 スタートアップ企業による未来のプロダクトをオーディエンスの方々の前で披露してもらい、今年も優勝者には100万円の賞金を用意されています!

また、今回はリクルートとのコラボレーションにより、日本最大級のWEBアプリ開発コンテストのMashup Award 8の授賞式も共催で行われます。1日のイベントですが、今年も盛りだくさんの内容で開催します。食事をしながらのミートアップがあるので、インターネットビジネスに携わる人やスタートアップ起業家、エンジニア、投資家などなど多くの方の参加をお待ちしています!

 ※Tech Crunch Tokyo 2012 参照

Tech Crunch Tokyo 2012のアジェンダが決定!

10:00 – 開場

10:30 – 10:35 オープニング:西田隆一(TechCrunch Japan編集長)・井口尊仁氏(頓智ドット株式会社 取締役会長 CMO)

10:35 – 11:00 キーノート:川邊健太郎氏(ヤフー株式会社 副社長 COO 兼 メディアサービスカンパニー長)

11:00 – 11:30 キーノート:笠原健治氏(株式会社ミクシィ 代表取締役社長)・朝倉祐介氏(同執行役員 経営企画室長)・玉井賀子氏(同Petite jeteプロジェクトリーダー)

11:30 – 12:00 ファウンダーストーリー:Travis Kalanick氏(Uber CEO and Co-Founder)

12:00 – 12:30 ゲスト:Alexia Tsotsis氏(TechCrunch co-editor)

12:30 – 13:30 ランチ

13:30 – 14:10 パネルディスカッション・インキュベーションのあとのスタートアップ

國光宏尚氏(株式会社gumi 代表取締役社長)

田島聡一氏(株式会社サイバーエージェント・ベンチャーズ 代表取締役)

増田和彦氏(KDDI株式会社 新規ビジネス推進本部 副本部長)

渡辺洋行氏(B Dash Ventures株式会社 代表取締役社長)

14:10 – 14:50 グロースハッカーのエッセンス

Aaron Ginn氏

Matt Humphrey氏

15:10 – 15:25 プロダクトアップデート

Richard Choi氏(Spoqa CEO and co-founder)

15:25 – 16:50 TechCrunch Tokyo 2012スタートアップバトル

17:00 – 17:55 Mashup Award 8プレゼンテーション

17:55 – 18:20 TechCrunch Tokyo 2012スタートアップバトル表彰式

18:20 – 19:25 Mashup Award 8受賞式

19:25 – 20:30 TechCrunch Tokyo 2012 x Mashup Award 8 ミートアップ

時間は予告なく変更されることがございます。

※ Tech Crunch Tokyo 2012アジェンダ 参照

スタートアップバトルについて

TechCrunch Tokyo 2012ではプロダクトやサービスのデモとプレゼンテーションを通じて、すぐれたスタートアップ企業を決定するスタートアップバトルを開催。

審査について

■審査基準:企業(チーム)とプロダクトを対象にし、そのプロダクトの市場性やビジネスの成長性、またビジョンを実現していけるチームであるかを基準とします。

■一次審査:一次審査は書類審査としますが、一部評価に必要な情報が足りない場合はインタビューやデモを見せていただく場合があります。選考を通った応募企業には運営事務局から10月31日までに審査結果を通知します。

■最終審査:TechCrunch Tokyo 2012の会場でのスタートアップバトルが最終審査です。デモを交えたプレゼンテーションをTechCrunch Japanが選んだ審査員によって最優秀企業(チーム)および優秀企業を選出します。

■受賞について:受賞企業には賞金および協賛者による賞品が提供されます。優勝者には100万円の賞金。

※ Tech Crunch Tokyo 2012スタートアップバトル 参照

チケットの早割期間が2012年11月7日(水)まで延長されたようです。興味がある方は、Tech Crunch Tokyo 2012をご確認ください。

個人的には、昨年に引き続きスタートアップバトル に注目しています。

昨年優勝したのは、Pico Tubeでした。

どういったサービスかというと、Youtubeをみんなで一緒に閲覧するサービス。自分の好きな音楽を聴くサービスturutableのYoutube版といったらわかりやすいかもしれないです。

テレビのようにただつけているだけで楽しめるサービス。

今年はどんなバトルが繰り広げられるのか、今から楽しみです!

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