• TAG
  • ガイドライン
SERVICE
home
shadow
exclamation-mark

Facebook & Twitter、プロモーションガイドラインについて@2014年12月版

ソーシャルメディアのユーザー数、あるいはアクティブに活用する人が増加する中で、ソーシャルメディアキャンペーンを行う企業が増えています。 上手くいけば口コミによって広がり、高い効果を生みますが、プラットフォームを活用しているためガイドラインを守る必要があります。 今回は、二大ソーシャルプラットフォームであるFacebookとTwitterのプロモー

shadow
facebook_ad_update_logo-2

過去の“ダメ”だった例から見る、新しいFacebookプロモーション

先日の『Facebook、アプリケーションのみでプロモーションを行えるというガイドライン要項を削除』の続編です。 1文にまとめると、「アプリを使わないとプロモーションが出来ないという要項が削除され、コメントやいいね!、シェア等がプロモーション参加のトリガーと出来るようになった」ということでした。 この件に関して、具体的にどのようなことが出来るのかを知りた

Recruit
shadow
facebook_logo

Facebookページ利用規約確認@景品表示法編

Facebookページ利用規約の確認は今回で3回目になる。前回はプロモーションガイドライン、前々回は広告ガイドラインを見てきた。 今回もプロモーションガイドラインではあるのだが、Facebookが用意したガイドラインから少し外れて、景品表示法の確認になる。 景品表示法といえば少し前にコンプガチャ(コンプリートガチャ)やステマ(ステルス・マーケティ

Recruit
shadow
facebook_logo

Facebookページ利用規約確認@プロモーションガイドライン編

キャンペーンを行えば短期間で、多くのファンを獲得することが可能だ。 Facebookでは、キャンペーンを始めとするプロモーションについても、広告同様にガイドラインが設定されている。 ちなみにFacebookのプロモーションの詳細については、ヘルプセンターに表記がある。 それによれば、クーポンやリベートはプロモーションに見なされない。 賞品を授

shadow
facebook_logo

Facebookページ利用規約確認@広告ガイドライン編

Facebook広告は比較的安価で多数にリーチできる媒体として注目されている。 Facebook広告、スポンサー記事、モバイル広告、App Install Ads、検索連動広告etc...、と種類も様々だ。 この記事を読んでいる方は、すでにFacebook広告を出していたり、もしくは出稿検討中の方が多いのではないかと思う。 みなさんは、Face

SERVICE
  • sns