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デジタル決済サービス『WebPay』が月額料金無料で正式リリース

クレジットカード決済APIの『WebPay』は6月27日、正式リリースをしました。この正式リリースに併せて、2000円だった導入費用・月額料金が無料となっており、トランザクションごとに3.4%+30円の決済手数料を支払うだけのシンプルな料金体系になっています。 (WebPay公式ページから引用) 競合のPayPalの導入費用・月額料金無料で、決済手数料は

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Squareがメールで決済を行えるSquare Cashの招待を開始

Squareは5月20日(現地時間)、Square Cashというメールで個人間決済を行える決済サービスの紹介ページを立ち上げました。現在はInvite Only(招待のみ)のようですが、今後数週間のうちに多くのユーザーを招待する予定がある、とのことです。 紹介ページに出てくるアニメーションには、CCにpay@square.com、件名に$25と入力す

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登録はたった一度、オンライン決済代行サービス『Braintree』

オンライン決済代行サービスは、まさに戦国時代と呼んでもいいでしょう。この業界では圧倒的なシェアを誇るPayPalを始めとして、Google Wallet、前回紹介したStripeなどなど。 群雄割拠のこの時代。重要なのは、いかに決済を簡略化させて、ユーザーが離脱しないか、ということではないでしょうか。恐らく理想はAmazonの1-Click決済のようなもの

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あっという間に簡単導入! オンライン決済サービス『Stripe』

Stripeという決済サービスをご存知でしょうか。 このサービスは、複雑だったクレジット決済を、簡単に行えるよう作られています。 導入するのにかかる手間はたった2つ。1.Stripeの承認を得て、2.自社サイトにソースをコピペする。これであなたのサイトはVISA、マスターカード、アメックスetc...のクレジット決済に対応できました。 手数料も決済額の

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ゲーマーに見る4つの決済トレンド

元々の記事がゲーム開発に特化した決済の話なので、フォーカスポイントはゲーマーです。しかし、ゲーマー以外にも当てはまる部分が多いと思いましたので、要点を翻訳してご紹介します。 ゲーム開発に関する4つの決済トレンド 1. ゲーマーは複数の決済チャンネルを使いたいと思っている クレジットカード、デビットカードを使った決済方法は非常に一般的です。しかし、ゲーマ

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