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ランディングページの作成から運用までのコツ

皆さん、ご無沙汰しております。 webディレクターのカベです。 今回は、ランディングページ(LP)を作ってみたけどコンバージョン率(CVR)が上がらない、上げたいという方の為に、参考になればと思います。 LPは作るだけじゃなく、運用も大事ですもんね!   LPを作るために LPの役割 そもそもランディングページとはどういうもの

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FacebookページにCall to Action(CTA)ボタン実装! ページからアクションの呼びかけが可能に

Facebookは最近、ページにコールトゥアクション(Call to Action: CTA)ボタンを実装しました。 Facebook、ページにCTAボタンを来年にも実装 この実装によって、ページを閲覧した人に向けて、次にとってもらいたい行動を呼びかけられるようになりました。 現在は全ページに実装されているのではなく、未実装のページもある

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Facebook、ページにCTAボタンを来年にも実装

Facebookは来年からFacebookページにCall to Action(CTA: アクションの呼びかけ)ボタンを追加すると発表しました。 New for Facebook Pages: Call to Action Facebookのブログによれば、このボタンは現在のページで言うところの「いいね!しています」に入るようです。ちなみにこの

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色が購買活動にもたらす影響とは?

ウェブサイトで集客を行おうと考えたときに、Call to Action(CTA: アクションを促すこと)は必須です。このCTAを通じて見込み顧客を得られますが(コンバージョン)、ここでコンバージョンをより増やすためには最適化を行わなくてはなりません。 その最適化には文言、配置、デザインなど様々な要素が絡んできます。 KISSmetricsが公開し

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超カンタン! Facebookページの投稿にCall to Action Buttonsを埋め込む方法!

先日、Facebookのページ投稿広告(プロモーテッド・ポスト)でCall to Action(CTA : アクションの呼びかけ)ができるようになったと書きましたが、実は広告でなくともCTAを埋め込めるようです。しかも、超カンタンに! 方法を解説する前に、まずは投稿内に埋め込めるCTAの概要についてサラっと触れておくと、Power Editorでリンク

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最高の効果をあげるCTAを作るための8ステップ

あなたのランディングページに人を集めるためのCTA(Call to Action: 行動喚起)。CTAを設置しても、適切でなければ目標を達成することができません。 素晴らしいCTAを作り、最適な場所に設置することで、最高の効果をあげることができるのです。効果をあげられるCTAにするための、8つのステップをご紹介しましょう。 Step 1: 提供するも

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